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大正12年
(1923)
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●酒販店創業(大阪・福島)
先代の母、尾ア小竹は現在でいう「女実業家」。その卓越した手腕で赤垣屋の基礎が築かれる。先代社長の確かな守りと、その母の攻手のアンサンブルで社業発展。
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大正14年
(1925)
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●全国初の立ち呑み店開業(大阪・新世界)
「よりおいしいお酒をより安く提供して、多くのお客様に喜んで頂きたい」の一心で、地域のお客様の憩いの場として、活気のある、「大阪名物」に発展。現在の「時代に合ったスタイル」へと継承される。 |
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昭和2年
(1927)
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●大阪市内繁華街にて店舗展開(12店舗)
「立ち呑み」の赤垣屋としてステータスを得る。たちまち市内に多店舗展開。 |
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昭和15年
(1940)
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●中国・南京にて造り酒屋を創業。
尾ア小竹の名より、「竹盃」と命名。フロンティア精神旺盛に事業展開を推進。以後、戦中、戦後の混乱期、あらゆる統廃合をくぐり、戦後の事業展開に取り組む。 |
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昭和23年
(1948)
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●現在の旧なんば花月劇場前に戻り、居酒屋再開。
千日前にて立ち呑み店開業。「大衆の心の機微をくみとることを忘れたらあかん」先代社長の思いは、常にお客様とともに歩む赤垣屋として、地域一番の居酒屋を目指す。お客様に喜んで頂きたい、「安くて、おいしくて、楽しい」赤垣屋は、さらに地域密着型へと発展。 |
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昭和30年
(1955)
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●南海通り本店ビル新築。梅田地下センター店開業。
大衆居酒屋「赤垣屋本店」(200席)新築。
「なんばの赤垣屋さん」として、地域のお客様に愛され、さらに外食産業へと社業充実期を迎える。 |
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昭和40年
〜50年代
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●「地域のお客様第一」の企業理念を推進。
多店舗化の事業計画に着手。 |
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昭和60年
(1985)
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●千日前にアカガキヤビルを新築。
「立ち呑みの赤垣屋」は満員盛況の店舗形態としての基本姿勢を確立。 |
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平成5年
(1994)
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●お立呑処 赤垣屋 なんばウォーク店 開業。 |
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平成12年
(2000)
11月
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●大正12年創業から平成12年再創業へ。
時代に合った立ち呑み業態展開スタート。野田阪神店開業. |
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平成13年
(2001)
9月
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●セントラルキッチン(商品部) 設立。 |
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平成14年
(2002)
7月
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●赤垣屋 回転寿司店 開業。 |
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平成17年
(2005)
3月
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●おでんとホルモン お立呑処 京橋店 開業。 |
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平成17年
(2005)
11月
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●お立呑処 東京ビル店 開業。 |
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平成19年
(2007)
6月
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●お立呑処 天満駅前店 開業。 |